今日は精神科の受診日でした。
彼氏さんと同棲するのに、地元の関東から九州まで引っ越してきたため、今の病院は今日でまだ3回目の受診。
私は引っ越しなども含めて転院は慣れてますが、あまりいい主治医とは出会ったことがありませんでした。
地元の病院では全然話を聞いてくれず、なのに薬は多剤処方という…
あまりいい主治医とは言えませんでした。
(過去にはもっと酷い主治医もいました。その記事はまた後ほど書きます)
今の主治医は良く話を聞いてくれて、アドバイスもちゃんとくれます。
今日の受診で一番印象的な言葉が
「「精神科医はアドバイスしかできない、薬は出すけど。結局は自分の力」」
確かに精神病は薬だけの力では完治(寛解)は難しいと私も思っていた。
主治医の言う通り、誰かからアドバイスをもらい、それをやってみる。そういうことは体調が良くなる助けにもなると思った。ということはアドバイスだけもらうのではなく、自分で行動しなきゃ前に進めないんじゃないかと。まぁ他人からのアドバイスはいいアドバイスばかりではないから、そこはまた自分で判断しながら行動に移すことが大切だろうなと実体験からも感じてはいる。
最近ちょっと陰性症状気味ではあるので活発には行動できないけど、今の自分が出来る範囲でやれることをやれる時に、やる気が1ミリでもでたらやる。それが今は現実的なのかな…
詳しい受診の内容は次の記事に書きますね
拙い文章ですが最後まで読んで下さりありがとうございました。



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